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蜉蝣―とあるSAのログオフ記59

蜉蝣 妄想地下室

あのオムニバスアルバム「V.A. 革命~Voice of Rebirth~」に収録されていました。

で、蜉蝣のこの曲のライブ版はあったのですが、やめておきました。
あの人達は、ライブには向かないです。orz


はい、またまた何の説明もないままで動画でした。

少しはタイトル通りですよ?(何
この蜉蝣と言うバンド、既に解散していますが、メンバーは活躍していますよ。
ヴォーカルの大佑はソロで。 ギターのユアナはboogiemanで活動していた筈です。

この曲は、keinみたいなテケテケした軽快なギターが印象的なメロディアスなアップテンポの所謂「歌モノ」です。
蜉蝣にしては、王道寄りのダークさと切なさを兼ねていて、シャウトらしいシャウトは間奏の前と最後に少しある位です。
全体を通して、大佑の高音を活かし、歌を強調させたメロディアスな仕上がりですよ。
全体を通して、ベースが主張しているのも、また新鮮で良いですよね。 いや、元々蜉蝣の初期はそうでしたが…。
因みに、この曲は、「V.A. 革命~Voice of Rebirth~」にしか収録されていないのですが、解散ライブでも披露された初期の代表曲です。
そういう意味で、蜉蝣を知る上では是非とも押さえておきたい1曲です。
切なくもエロチックな歌詞は初期の蜉蝣ならではと言った感じで、楽曲を含めて、結構好きですね。 知り合いのベースに凄く付き合わされた覚えが……。

追記には、ライブ版がありますので、そちらもどうぞ。

蜉蝣のラストライブです。

蜉蝣 妄想地下室(ラストライブ)


音質ですが、最低だと思って下さい。 蜉蝣の音源聴いていたり、ライブで通っていた人は一発で分かりますが。(^^;
この音質だと、駄目に聞こえますが、これのずっと前から、もっと良い演奏でしたよ。 これが、最高状態なら、知り合いは『先輩、もっとカッコ良く!!』とか言いそうです。 最後の方で吹っ切れたのか、かなり調子戻ったのだけは分かりますよね。(^▽^;



それでは、これで。<(_ _)>
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