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girugämesh―とあるSAのログオフ記27

タイトル通りです。
今回はギルガメッシュです

バンドコンセプトに「男魂」を掲げるバンドですね。

2006年9月27日発売の1stアルバム「13's reborn」からの紹介です。

私が受けた影響?
『遠慮するべきでは無い時は、遠慮は微塵も必要無い。 徹底的にやれ!』ですかね。(マテ

まあ、破壊力重視のサウンドを試してみて下さい。(^^


ギルガメッシュ Jarring Fly


2曲目に収録。


ギルガメッシュ 亡者ノ行進


4曲目に収録。


ギルガメッシュ 終わりと未来


11曲目に収録。



6弦ギターで7弦ギターのセッティング、5弦ベースというギルガメッシュの1stアルバム「13's reborn」でした。
破壊力と言う意味では、Dir en grey、ガゼットやナイトメア等がメインだった当時でこの迫力です。 『ある意味、素晴らしい』です。(^^;
まあ、熱い曲が中心ですので、スタミナが心配な人は、秋になってから聴いても良いかも知れません。(笑)


詳細は下記の公式サイトを参考にして下さい。


それでは、今回はこれで。<(_ _)>

girugamesh
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とあるSAのログオフ記11 再度バンドの曲

タイトル通りで何の捻りもないですよ?

今回はPENICILLINアリス九號です。
どちらも癖があるので好きなのです。
『癖しかないだろ』という突っ込みは控えて下さいますよう、お願いします。<(_ _)>

ロマンス PENICILLIN


このバンドは説明不要ですよね?

1992年、東海大学のバンドサークルにて結成。
インディーズ時代から人気を誇り、ライブでは失神者が続出していた事でも有名です。 インディーズながらもレコード会社3社(徳間ジャパン、日本クラウン、VAP)から同時にCDを発表する等、かなり破格のバンドでした。
この曲は1998年1月15日にeast west japan(現ワーナーミュージック・ジャパン)から発売され、TBS系アニメ『セクシーコマンドー外伝 すごいよ!!マサルさん』オープニングソングとして使われました。 オリコン最高4位ながら90万枚を売った曲です。
アニメの方は何も記憶に残っていませんが、千聖のギタープレイはずっと記憶に残っています。
そう言えば、この頃って千聖のモデル(フライングVタイプ)が人気でしたね。 楽器店に大量にありました…。

サビが物凄くに強烈です。 余談ですが、昔、DAMを使っているカラオケでこの曲を歌った時は映像見て爆笑しました。(ぇ
人によっては、ベースやギターがもっと前に出ても良いと思うかも知れませんが、ギターのバッキングのリズムが見事で、前に出すと良さが損なわれると思います。
ギターフレーズ自体、千聖らしく、結構気を使う所はかなり気を使っています。 意外と見落としがちですが、千聖は芸が細かくて好きです。
千聖のフレーズはどれもこれも『よくやるなぁ』と思う様な箇所があるので、ラフな耳コピではなく、楽譜を参考にしながらコピーすると良い練習になります。
X JJAPANPATALUNA SEAINORANもそうですが、職人っぽい所があるのです。
ところで、何故この曲位しか評価されないのでしょうね?(- -メ)



FANTASY アリス九號


アリス九號の6番目のシングルで、7枚目のシングル「暁/幾億のシャンデリア」と同時発売されました。
ツインギターの流れる様なサウンドと高音ヴォーカルが上手くシンクロしているロックナンバーですね。
特徴的なのは、力強いヴォーカルが印象的で、切ない感じがするポップチューン。 耳当たりの良いメロディラインの中に、歌詞のファンタジーさがハッキリと出ています。

まあ、発表当時は『らしくないと言えばらしくなかった』ですよ。 でも、気に入ったのも事実なので。
アリス九號は1stアルバム「祇園盛者の鐘が鳴るから聴いていますが、『このバンドでこういうのもやる様になったんだ』と感心した覚えが…。
いや、後述しますが、アリス九號は作品が古くなればなるほどLUNA SEAっぽいんですよ。 化学反応重視というか…。

で、先程書きましたけれど…何となく分かると思いますが、このバンドのメンバー全員とも『10代前半にX JAPANやLUNA SEAに衝撃を受け、ヴィジュアル系に目覚めるきっかけになった』と語っている程で、X JAPANやLUNA SEAの構成パターンに良く似た楽曲の組み方も見受けられます。 まあ、定番と言えば定番の構成ですし…。
3作目のアルバム、「華想夢想紙」でKagrraがスーパーバイザー担当しているだけあって安定して来ますよね。
聖者のパレードとか、単に化学反応的なアプローチでは無くなっていますよね。b(^^)d

好き嫌いは別としても、何時でも『これ面白い!』と飛び付きたくなる曲ってありますよね♪


それでは、この辺で。<(_ _)>

とあるSAのログオフ記4

ずっとタイトルを引っ張っています。 何故でしょう?(^^;

えっと、影響を受けたバンドと曲の紹介をしながら、勝手に他の事も話すという趣旨で!
趣旨が追加されている? そうかも知れない。(マテ

今回はX JAPANです。
実は、個人的に、凄い影響を受けたバンドなので、逆に今まで書けなかったりしていました。(ぇ
無謀ですが、一寸書いてみましょう。

無謀に挑戦した為、かなりの長文になった為、結構な量を省略しながら進行します。
※未省略版の戯言は追記に記載で。※

1989年、アルバム「BLUE BLOOD」の発表と同時に、商業的にも視覚的にもそれまでのロックバンドとは一線を画して、後続のバンドに大きな影響を与えてくれたバンドです。
「BLUE BLOOD」は89年だけで60万枚のセールスを記録しました。 当時はトップレベルのロックバンドですら10万枚の売上で大ヒットです。
同時に、音楽番組出演等の積極的なメディア露出で、多くの人達に与えたインパクトは絶大。
今では当たり前の事も、真っ先に先鞭を付けて開拓していった事が窺えますね。 後、楽曲そのものの傾向も、Xのデビュー前と後ではかなり違っています。
当時はロックバンドの楽曲は悪く言えば『分かる奴だけ分かれば良い』という風な殿様商売でした。 Xの場合はと言うと、『分かる奴に分かって貰えるのは当然で、分からない奴にも分かって欲しい』というのが窺えます。
因みに、この傾向はXの構造のバンドには顕著に現れ続けてますね。 楽曲に拘りを持ちながら、多くの人への理解を求め、深めたと言う点でも、やはり秀逸なのです。
1992年海外進出とX JAPANへの改名、HEATHの加入も発表されます。
この後、アルバム「DAHLIA」を発表。 更に紆余曲折を経て、TOSHIの脱退と解散発表、98年5月2日にHIDEが急逝。
解散する前でも、した後も、XはXとして世間を驚かしてくれ続けました。 意外な事に、Xは常に新しいファン層を獲得し続ける、稀有な存在なのです。
2007年10月18日、オフィシャルホームページに『緊急告知』という形で活動再開が正式に発表。 10月22日にアクアシティお台場屋上で、新曲「I.V.」のプロモーションビデオの公開撮影を敢行。
I.V.」はハリウッド映画『SAW4』の全世界メインテーマソングに決定していた為、この楽曲でX JAPANは念願の全世界デビューを果たしています。
復活ライブは2008年1月20日の発表で3月28日、30日に、東京ドームで2Daysと決定。 更に、「I.V.」のiTunes Store等における全世界23ヶ国同時発売が発表され、X JAPANは新音源発売という形で本格的に世界進出を実現させています。
2009年には、初の海外公演を、香港のアジアワールドエキスポで2日間敢行。 この後、LUNA SEAのSUGIZOの加入(復活公演以来サポートメンバーとして活動していた)、「I.V.」と「Without You」に次ぐ第三の新曲「JADE」のお披露目。
2010年には初の北米ツアーを敢行。 「6人でのX」が見せてくれる多彩な表情は、古参・新参を問わず、ファンを魅了し、熱狂させてくれました。
2011年はシングル配信、欧州・南米・アジアツアーを敢行。 「JADE」のリリース&ワールドツアーは1年掛けて世界中を無事に廻ってのけています。
2012年(今年)の4月11日、アメリカ最大のHR/HMの祭典『第4回ゴールデン・ゴッズ・アワード』でベスト・インターナショナル・バンド賞を受賞しています。 アジアのバンドのノミネート・受賞は初の快挙として報じられ、また、世界デビューアルバム制作の最終段階に入ったことと、近々二度目のワールド・ツアーも計画中であることも発表。
Xをリアルタイムで知らない人達も新しいファン層に入ったりと、勢いも周囲への影響もドンドン増しています。 2度と表れる事の無い、奇跡のバンドの一例でしょう。
個人的には、XはSLBM搭載した、原子力潜水艦のようなバンドと言う印象です。 一度潜って作業に入れば姿は見せず、中々詳細を掴ませず、ファンをやきもきさせながら、突如姿を現すと同時に、大規模攻撃を敢行するのですから。(笑)
今後も新しい楽曲やライブの敢行でドンドン攻撃を続けて欲しいものですね。 YOSHIKIの体が壊れない程度で…。


で、今回、楽曲で此処が良いとか、そういうのは極力排除です。
今更語る必要が無いので。 『聴けが分かる』のです!!


X JAPAN WEEK END


テーマは自殺であり、タイトルの「WEEK END」は「週末」に「終末」をかけたもの。 後に発売される「Rusty Nail」(1994年)はこの曲の続編。
アレンジの種類は多数ありますが、原形はこの曲になります。 この他に、アルペジオ無しでいきなり歌が入るパターンなど、幅が広く楽しめる曲です。

X JAPAN Rusty Nail




「WEEK END」の第2章として作られています。 Bメロの途中に「WEEK END」のイントロ部分でPATAパートのアルペジオがそのまま入っている他、歌詞の内容も「WEEK END」から発想したものである事が窺えます。 イントロから全編に渡りシンセサイザーのシーケンス・フレーズが展開される等、それ迄の作風とは若干違った印象を受ける楽曲です。
ロック色を残しながらもYOSHIKIなりのJ-POP色を加えて構成され事と、Xの曲としては比較的短い演奏時間である事も特徴(5分28秒)。 今回掲載した分の動画は2本。 HIDEがギター弾いていた頃の物と、SUGIZO加入での動画です。 後者は、悪いとは言わないけれど、HIDEは映像でも良いから、大きく取り扱って欲しかったなぁ。 HIDE…。

X JAPAN JADE


発売未定の最新アルバムオープニングトラックとして製作された作品。 デジタル配信限定で2011年6月28日に北米EMIからリリース。 曲名は英語で翡翠の意味。 これ、完成する迄に「何度も細かな修正が繰り返された」様ですね。 毎度の事ですが。
イントロのキーはG。 1番と2番を終えて、再びイントロと同じギターリフに入る箇所でF#に転調。 最後のサビに入る箇所でGに戻る。 ギターの演奏ではこの転調によって同じパターンのリフでも毎回フレットのポジションが変わることから演奏が面倒な曲。(^^;
ジャケット写真は『女性の顔に「JADE」と書かれた目隠しが巻かれている』というもの。 撮影はYOSHIKI本人が担当。 曲も新境地ですが、その他も新境地っぽくなっております。


追記にはX JAPANに興味がある方用に省略無しの状態での戯言等を記載という事で。(笑)
続きを読む

とあるSAのログオフ記3

タイトル通りなのですが、何故でしょう?
タイトルを引っ張っています。 私らしくもない。(ぇ

前回、私が影響を受けたバンドをもう1回振り返りながら、ネタにして行こうと書いたので、少しは書かないと…。
今回は2つ。 SUPPLICEはずっとテキスト打っていると、長文になるので、5~10分ソコソコで基本を作っておきましょう。

1つ目はLaputa
Laputa Final


シングル、Shape ~in the shape of wing~」の3曲目に収録されている曲ですね。
『またLaputa?』とか言われそうですが、時期によってかなりアプローチが違うバンドなので、かなり楽しめますよ。
初期の音楽性はダークかつポップで、(よくポップさを入れられたものです。 楽譜を見れば、ダークにダークを重ねたくなる…)退廃的世界観に基いた曲が多く、後期はテクノやトランス等の影響・手法を取り込んでいます。 これはこれで、かなり独特なバンドなのです。
初期は口当たりを良くしたアブサンで、途中から色々混ぜてオリジナルカクテルになっていくので、楽しめます。 お酒で言えばね。(^^;
※akiの声は最初の内は抵抗が出易いですが、慣れるとドンドン依存症が進んで、中毒になります。(笑)※
96年発売のミニアルバム、『眩めく廃人』等と後期のアルバムを聴き比べて下さい。 変化の仕方が良く分かります。(ぇ
で、ギターのKouichiですが、速弾きも目立つ印象らしいですが『何小節も速弾きだけで頑張る』なんてことはしないです。 独自のメロディの中に、アクセント感覚でチョロっと速弾きを入れたりする程度です。
で、このフレーズパターンは結構参考になりました。 他にもアルペジオなり、スケールの有効活用とか『スケールのパターンを自分の中でパターン化したままにしていると理解し辛い事』を再認識しました。
Silver-Rose時代のKouichiに拘り続ける人でなければ、『バンドスコアで勉強するのもあり』かなと。
KouichiのギターのLA-550 カラスは木目・色・形状の関係で美しかったです。(ぉぃ


2つ目はEllDoradoです。

EllDorado 天使の落日


『マニアックなバンドを』という声が聞こえて来そうです。 でも、無視します。(ぇ
あ、何故か途中から名前がElDoradoからEllDoradoに変わっているので、注意です。
このバンドはメンバーの脱退&加入が激しいので、同じ曲でも別物に聞こえたりとか、当たり前になってしまいます。
ですが、曲そのものを譜面で思い浮かべると分かるのですが、当時のヴィジュアル系バンドの位置とか、当時の機材、録音能力等、条件を考えると楽曲の完成度が高かった事が分かります。
当時は、インディーズの機材のレベルなんて多寡が知れていますので。 メジャーでもないので、バックアップ体制が凄まじく整っていないのです。※
※私の周りで言うと、そういう状況で音質に拘ると、音楽仲間達の1人1人が何かしらの形で玄人エンジニアっぽくなっていましたね。 で、音楽仲間達で助け合っていました。 SUPPLICEも若干ですが、この手のタイプで、色々なバンドの音色の切り替え(ギタテク側で制御出来るって便利)や音響制御をPA押し退けてやっていたりしていました。※

『ハードな曲だけではなく、あんまり形に捕らわれずにやる事の大切さを再認識させて貰いましたね』
特徴は、『所謂、白系黒系は勿論、途中からソフトヴィジュアル系寄りまで、幅広い音楽性を持っていました。 ヴォーカルの実力はその時々で違いますが、一般的に言われている王道サウンドは勿論、歌のメロディーラインが秀逸であり、キャッチーで綺麗な曲が多く、ヴォーカルのメロディーラインを重視する人にはお勧めしたいなぁ』と。
うん、特徴はこんな感じです。 まあ、気に食わない書き方があったかとは思いますが、ヴォーカルのメロディーライン重視の方なら、下の動画もどうぞ。

EllDorado 砂の王国



それでは、また。<(_ _)>

とあるSAのログオフ記2

タイトル通りですね。
いや、『前回も今回も何故ログアウトじゃないんだよ?』とか突っ込みが聞こえて来そうですが。(^^;
ログアウトって書くと、「正式に引退」って感じがするんですよね。(^▽^;

うん、最近、らしくない記事が続きましたので、好きな音楽ゲームの話に戻ろうかと。(何

という訳で、好きな音楽の話にでも。
と言っても、既に分かり切っている事かも知れませんが、SUPPLICEは音楽においては1つのジャンルに固執するという事があまり無いのです。
原因として考えられるのは、小さい頃に音楽のお稽古があった所為とするのが妥当でしょうか。

クラシック楽曲で一通りやっておくと、「ジャンルはこれでないと駄目とか」そういうのが出ない傾向になり易いですからね。
SUPPLICEの場合、『私は私の演奏をすれば良いし、私のフレーズを考えればそれで良い』というのがSUPPLICEの結論(?)になってしまう…。
まあ、そこで私が影響を受けたバンドをもう1回振り返りながら、ネタにして行こうかなと。
必然的にヴィジュアルバンドが多くなると思いますが…。


まずは、黒夢で行きましょう。
黒夢  少年


清春も人時も格好良かったですよね。
曲調は説明するまでも無いのですが、歌い方も魅力的でしたよね。
ビブラートを効かせた繊細な声にファルセットやシャウトを効果的に取り入れる歌い方やら、その他諸々の歌い方とか、方向転換も激しかったバンドですが。(^^;
でも、黒夢は数々のヴィジュアル系のバンド等から敬愛されていたり、インディーズ当初は化粧も音楽性もヴィジュアル系でしたし(あの長めの黒髪は素敵でしたね)、ずっとヴィジュアル系の代表格として君臨し続けていますね。
まあ、清春達はそれこそが気に入らなかったこその、あのやり方だったと思うんですがね。
とは言え、黒夢の場合、純粋に曲そのもののフィーリングが好きなので、まだ手を出していない方は是非とも挑戦して下さい。
次は、Sです。
 遊雪



何故か、この曲には影響受けました。
あの感じは独特でしたから。 視覚的な意味ではないですよ?
まあ、特攻服スタイル見た時は『正気か?』って思いましたが…。
このバンドも活動休止していますが(メンバーの闘病生活の為)、色々と独特なノリとか良いですよ。
細かいアレンジに拘っていた頃に聴いただけに、印象は強かったです。
Sは鮮燃蝶とか、色々面白い曲やアルバムが多いので、これまたお勧めですね。


何故この2つかと言うと、ふと頭に浮かんだからなのですが。(ォィ
ただ、どちらにもある種の共通点みたいなのは感じることが多いので、どうせならここで纏めた方が良いかなと。
共通点は岐阜県とか、そういうオチは無しで。(^▽^;


それでは、また。<(_ _)>

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Profile

SUPPLICE

Author:SUPPLICE
名 前:SUPPLICE
読 み:シュープリス
性 別:男
誕生日:7月1日
血液型:B型
身 長:184cm
体 重:65kg
趣 味音楽鑑賞(ジャンル問わず)、ギターベース読書ゲーム(趣味?)
得 意家事全般
不得意:色々? 欠点だらけ。
特 徴:基本的に毒舌家(気味?)らしいです。 その割に、年下には妙に懐かれます。(笑)

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